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2005年08月25日

ウィルス騒ぎ

ウィルスに関連して忙しくなった。
すでに今回の騒ぎは終息したが、MSからパッチと脆弱性が公開されてから悪意の塊なプログラムが出てくるまでの期間がどんどん短くなることで、世のいろんなIT系の方々は身を削ることになるんだなぁとため息。

今回はちょっとばかし削った。僕も。
なんか、あわせて風邪ひいてもうたので、声がハスキーになって面白い。
昔、同僚がなっていた状態に近いものがある。

投稿者 take_r : 21:25 | コメント (3) | トラックバック

2005年08月14日

ふえる便利な茸

ふえる便利な茸

なんとなく親近感を感じたので撮った。自分が増えても迷惑なだけだが・・・

投稿者 take_r : 22:34 | コメント (2) | トラックバック

2005年08月10日

ザ・リッツ・カールトン大阪(エグゼクティブ・スイート)

相変わらず一休.comでいい宿泊プランはないかと探していると、「ザ・リッツ・カールトン大阪」の「エグゼクティブ・スィート」になんと3万円台(1部屋あたり)で宿泊できるプランがあった。朝食込みと来れば、泊まらざるを得ない。

チェックインしたのは仕事が終わってからだったので、既に暗くなっていた。まぁ土曜日の晩などだとこの値段では泊まれないので、仕方がない。
チェックインをしてベルの方に案内されたのが、この部屋。エグゼクティブ・スィートのリビングルームである。エグゼクティブ・スィート自体が75平方メートルなので、このリビングルームだけでも普通のホテルのツインかダブルの部屋ぐらいある。
ザ・リッツ・カールトン大阪:部屋に入ったところ

別の角度から撮ったところ。
ザ・リッツ・カールトン大阪:

リビングからバスルーム方向を眺めたところ。
ザ・リッツ・カールトン大阪:

クローゼット。これ自体は他の部屋と変わらないと思われる。奥の方に傘を発見した。天候の悪いときはわざわざフロントに傘を借りなくても持ち出すことができるという心遣い?
ザ・リッツ・カールトン大阪:

これがベッドルーム。建物の角部屋になっているだけでなく、角の部分がガラス張りになっているので、驚くばかりの大パノラマが楽しめる。時間が遅かったので、ベッドカバーはされていなかった(当然か)。
ザ・リッツ・カールトン大阪:

フェザーベッドらしい。なんか厚みからして違う。ベッドなんてホテル以外では昔家にあったペタペタのベッドぐらいしか使ったことないからね。
ザ・リッツ・カールトン大阪:

ベッドルームからの眺望。ウェスティンやスカイビル、ヨドバシ、ヒルトン、新地の街灯まで、まさにパノラマビュー。女性だったらこんなところで口説かれてみたい・・・と思う・・・のか??
ザ・リッツ・カールトン大阪:

ルームサービスの方に窓際に移動式のテーブルを設置していただいたところ。これはリビングルーム側。
ザ・リッツ・カールトン大阪:

トイレは二つ。これは、バスルームに併設されている方のトイレ。普通のウォシュレットなトイレ。
ザ・リッツ・カールトン大阪:

玄関(入り口)近くのトイレ。これは部屋に客が訪問してきた時用なのか?こっちには洗面所も併設されている。
ザ・リッツ・カールトン大阪:

バスルームのシャワーブースその他。相変わらずミラーの曇り止めヒーターは全面ではないが、設備や広さは十分。体重計は良くも悪くも普通のデジタル式体重計だった。体脂肪計ぐらいあってもいいような。いや、それも変か。
ザ・リッツ・カールトン大阪:

シンク周り。アメニティも結構充実。
ザ・リッツ・カールトン大阪:

このホテルには、まだ最上階の「リッツ・カールトン・スイート」というべらぼうな広さのスィートルームがある。一泊50万円もするので全くもって問題外なわけだが、スィートルームを満喫するだけならこの「エグゼクティブ・スィート」でも十分だと思う(クラブフロアでのおもてなしがご希望なら全く同じ部屋構造の「クラブ・スィート」があるが、折角だから部屋での滞在を楽しみたいものだ)。なんというか、このホテルは一泊するよりもしばらく滞在することでより良さが活きてくるホテルのような気がする。実際連泊できる余裕なんぞないわけだが、ホスピタリティを重視するというのはこういうことなのだと思う。

ちなみに、今回ベルの方に『浴衣の着付け』を頼んだところ、当初は「着付けをしている方が明日は出ていないためできない」と、"Noと言わない接客"を心がけるリッツとしては少し「おや?」と思わせる応対だった(もちろん「他にお手伝いできることがあればおっしゃってください」とは言っておられたが)。翌日コンシェルジュの方に「着付けをやってくれるところをご存じだったら教えて欲しい」伺ったところ、「着付けの担当はふさがっているが、プロではないものの着付けのできるスタッフがいるので、よければさせていただきますよ」ということで担当の方に話を通していただき、無事綺麗に着付けてもらった。
こういうところはまったくもって「さすが」と感嘆したし、純粋にありがたかった。
これは是非、と思って支配人宛のお手紙(ライティングデスクに入っている、よくホテルにあるあのアンケートですな)にお礼を書いておいた。


では次は帝国ホテルのレポを・・・(いつになるやら・・・)

投稿者 take_r : 11:00 | コメント (0) | トラックバック

2005年08月07日

淀川の花火

綺麗ですごい迫力だったので、写真をぺたぺた。
平成淀川花火大会1
平成淀川花火大会2

帰りはあえて人が減り始めてから歩き出したのにもかかわらず、人混みで身動きができない状態だった。
周辺住民で全く興味ない人は迷惑な話だろうけど、家が特等席な人は人混みの心配もなく悠々と花火観覧ができることだろうなぁ。

動画でも撮ったので、載せられそうなら載せてみます。後日。

投稿者 take_r : 23:35 | コメント (4) | トラックバック

2005年08月04日

データの管理

覗いてびっくり他人のHDD! 上級者は「マイドキュメント」を使わない(デジタルARENA)

なるほどなぁ。
僕の場合は、作業中はデスクトップかマイドキュメントに置き、更新頻度が落ちたら他のドライブにあるデータフォルダに移してバックアップも兼ねている。
かつては深い階層にあるためマイドキュメントにおいておくのは嫌だったんだけど、デフォルトの保存先がそれなりに楽だとも思うようになったので、微妙な折衷案というところ。

今後は、小さい容量のHDDが何台もついている状況なので、少数の大きい容量のHDDに置き換えたいところ。500GBの製品も出てきているし。ただし、大容量HDDの場合、吹っ飛んだときのダメージが大きい・・・

投稿者 take_r : 07:38 | コメント (7) | トラックバック