2007年08月20日
パソコン蛾物故割れた
なんかねー、たまに起動しないときがあるなーと思ってたんですよ。
そしたらアンタ、急に完全に起動しなくなりやがんの。
まー焦って切り分けしたらマザーが壊れてることがわかったもんで、
しょうがないから在庫処分で店頭から消えかけのマザーを6千円で買ったわけですよ。
で、直ったと。
土曜日、僕の貴重な休日は半日つぶれたのでした。
(><;)
投稿者 take_r : 22:56 | コメント (0) | トラックバック
2007年01月31日
Firefox on Vista
WindowsVistaにしたとき、XPのOSが入っていたOSをそのまま予備ディスクにした。
現在、バックアップ用のドライブとしてつながっている。
データ移行もぼちぼちそこから行うつもりだ。
さて。Firefox/ThunderBirdであるが、すっかりVista対応を果たしたと思いこんでいたので、いささかびっくりした。まず、データ移行がわからん!
とおもったが、何とかなったのでメモを残しておく。
●Firefox
・データ移行
(1)Firefoxをセットアップする。(当たり前)
(2)いったん起動し、終了する。
(3)C:\ユーザー\(ユーザ名)\AppData\Roaming\Mozilla\Firefox\Profiles
の下にアルファベットと数字の組み合わせのようなフォルダがある。
この中に、XPのPC上で
C:\Documents and Settings\(ユーザ名)\Application Data\Mozilla\Firefox\Profiles
の下にある同じようなフォルダの中身をそのまま移してくる。
(4)Firefoxを起動し、お気に入りやオートコンプリート、アドオンなどが動作することを確認する。
※アドオンによっては動作しないものもある!TabMix0.3.5.2のみだと問題なく動作した。
・デフォルトブラウザに設定
OSの保護機能により、デフォルトブラウザに設定してもうまく反映されない。
これは、ショートカットアイコンを右クリックした際の「管理者として実行...」を選択して起動することで管理者モードで起動されるため、その際にデフォルトブラウザに設定することで反映されるようになる。
エクスプローラのウィンドウサイズなど、同様に「管理者として実行」にしないと正常に反映されないものがちょくちょくあるので要注意(たぶん、レジストリへの書き込みに制限がかかるのだろう)。
●Thunderbird
・データ移行
Firefoxとほぼ同様。いったんThunderbirdを起動してウィザードをキャンセルし、終了してから
C:\Users\Darwin.URIKIRE\AppData\Roaming\Thunderbird\Profiles
内のややこしい名前のフォルダの中に、
C:\Documents and Settings\(ユーザ名)\Application Data\Thunderbird\Profiles
内のややこしい名前のフォルダの中身を移してこればよい。
投稿者 take_r : 00:28 | コメント (0) | トラックバック
2007年01月30日
WindowsVistaをちょっぴり使って
いやぁ~、解禁とともに買ってきてインストールしたよ、Vista。
というのはもちろん嘘で、Technetで入手したVista製品版を数日前から使っているわけなのだが、総評はこんな感じ。
「部分的にかゆい所に手が届く感があるものの、別になければないで構わない」
終わり。
と書くとマイクロソフト様に喧嘩を売っているかのようだが、実際はそんなこともない。
この「かゆい所に手が届く感」が結構重要。
ファイルコピーやちょっとした画面構成、操作でブラッシュアップの跡を感じることができる。
画面も極力PC初心者に配慮されているのがわかり、Aeroにより視覚上の格好よさも(個人的には)アップしていると感じる。
ただし、WindowsMeの時に言われたような、システムの詳細ステータスをいろいろなGUIや説明文で覆い隠そうとしている部分が垣間見られる。Windowsに慣れていると逆に使いづらく感じるかもしれない。
たとえば、コマンドプロンプトを使わずにIPアドレスを表示させるのに、方法が分からず5分ぐらいかかった。つまり、「直観的な操作」といった場合はいままでWindows的な直観性を求められていたのが、その方向性が少し変わった感じ。
ま、そんな小難しいことを書かずとも、「当初予定されていた機能が省かれまくっているから駄目だ」とか「相変わらずMacのパクリだ」とかいろいろな批判があるOSなので、しばらくは使いながら生暖かい目で見守ろうと思う。
ちなみに、日本橋電気街のカウントダウン(深夜販売)イベントは寒々しくて泣けた。
(通りかかっただけだけどね)
投稿者 take_r : 00:20 | コメント (0) | トラックバック
2007年01月21日
Technet
Technet Direct Subscriptionのライセンスが届いたので、早速アクセスしてWindowsVistaやOffice2007やWindowsServer2003をダウンロードしてみた。
研究・開発用途に限定されるが、まぁもともとWindows自体勉強のために使っているようなものだから(!?)、問題ない。
なにより、ActiveDirectoryの勉強のためにサーバを構築してVirtualServerやVirtualPC上でそれを動かして・・・とできるところがいい。
PCオタクじゃない人にはなにが楽しいのやらわからんだろうけど、ね。
投稿者 take_r : 23:53 | コメント (2) | トラックバック
2007年01月13日
ショック!
メインサーバのOSが入ったHDDが吹っ飛んだ。
突然フリーズして、再起動しようとしたらPOST画面で固まった。
ここで問題が何点か。
・バックアップを取っているが、とっていたのはWeb関連のデータのみ。OSごとのバックアップは取っていない・・・
・RAIDを組んでいないHDDに限ってこうなるのは、まさにマーフィーの法則か。
これを機にRAID化しようと思ったが、OSの入っているHDDのRAID化はボードがいるだけでなく、けっこうな手間がかかってしまう。ひとまず復旧させるにはそうも言ってられない。
空いているHDDがあったので、ただいまインストール中。
大切な休日をー!
投稿者 take_r : 15:38 | コメント (5) | トラックバック
2007年01月04日
パワーアップ
Vistaを前にCore2で自作PCを1台組む気になっていたが、意外や意外、Pentium4 3CGHz(現在主流のソケットにははまらない、少し古いタイプ - ヲタの人向けにいうといわゆるNorthwoodだ)の新品が1万円程度で売っていた。バルクではあるものの、新品でこの値段なら、現在のCPU [Celeron 2.2GHz] のリプレイスとして候補になりうるのでは?(しばらくのつなぎには十分!)という考えで、Core2は少し先延ばしすることにした。
ということで先ほどCPUを取り付けたところ(もう買ってるし!)、動作のもたつきがはっきりとわかるぐらいに解消された!
ということでうちのメインマシンはもうしばらく延命できそうです。
投稿者 take_r : 23:13 | コメント (5) | トラックバック
2006年12月30日
新しいPC
Core2Duoで新しいPCを組みたい。
複数の同僚が組むなりショップブランドPCを買ったりしていて、実際かなり快適らしい。
ネットでの評判もいい。
ただし自分のPCが壊れているわけではないので、理由がなく、主に一方向から微妙に冷たい視線を浴びかねない・・・
と書くと、「買ったらいいやん」とか「一緒にパーツ見に行こうぜ」とか「私そんな視線で見てない」とかあちこちから言われそうなので、先に宣言しておく。
かっ、
か、買うぞ!
(あーあ、言っちゃった・・・)
投稿者 take_r : 08:41 | コメント (3) | トラックバック
2006年12月16日
テクニシャンな試験2
テクニシャンを名乗れることになった。
おめでとう自分。
今回はさすがに勉強時間が足りなさすぎてヤバいと思ったけど、何とかなるもんだなと。
ただし、サーバ系は普段から触っているわけではないので、2003Server系の試験の場合は試験時間x時間では全く無理だと思ったある冬の日。
これでTechnet Subscriptionが半額で買える!
投稿者 take_r : 16:52 | コメント (2) | トラックバック
2006年12月10日
テクニシャンな試験
昨日、必要があって資格の試験を受けてきた。
MCDST(マイクロソフト認定デスクトップサポートテクニシャン)
と言うもので、MCPの一つとして数えられる。昨日受けたのは、2つあるその試験の1つ。(なので、テクニシャンを名乗るにはもう一つも受けないといけない)
結論から言うと無事に合格したのだが、実は試験を受けながら不合格の時の言い訳をずっと考えていた。
それほど自信のない問題ばかりになった理由は何かというと、緊張感かも知れない。
以前CCNAを受けたときは、「一度問題に解答すると二度とその問題に戻れない」というかなりのスパルタ試験にものすごい緊張と集中を強いられた。
後戻りできるから緊張しない、というわけではもちろんないが、自信のない問題にチェックをつけながら解いていくと、半分近い問題にチェックがついていたという自分でもビックリ状態であった。
まぁ、なんというか、
言い訳だなんてかっこ悪いよね。ハッハッハ。
・・・あぁよかった・・・
投稿者 take_r : 09:28 | コメント (2) | トラックバック
2006年04月26日
Windowsが起動しない(後編)
ウィルススキャンとファイアウォールのサービスを止めてもダメだったので、行き詰まってしまった。
少し前のバックアップから戻すか、いっそのこと完全にOSから入れ直すか。
いや、最後にもう一度見ておこう。
結局OSを入れ直さずとも改善できたと後でわかったときには悔しいし。
プロファイルが壊れたのかと思って別のユーザで起動しても起動できなかったと言うことは、DefaultUserのプロファイル自体も壊れているのか・・・
サービスではなくてスタートアップアプリケーションとして起動しているのではないかとリモートからレジストリを見るも、特に変化はなし。
そういえば、WinSockをラップして動作するソフトやシェルのメイン部分のファイルを上書きするとか、可能性としてはありそう。
とまぁ色々考えるがそもそも全くの見当外れ、もしくはわかったとしても対策不能なものばかり。
そうこうしていたとき。
突然、ファイアウォールソフトのアプリケーションブロック機能のことを完全に忘れていたことを思い出した。
通信を行うソフトを監視し、必要に応じて許可/不許可のダイアログを出し、ブロック指定したソフトの通信を遮断したりソフトそのものを終了したりする機能だ。
まさに天啓。なんでやねん。
まぁ冷静に考えれば自分のPCごときを誰がそんなにカムフラージュしまくってまで乗っとるのだと言う話で、結論から言うと上のアプリケーションブロック機能によってなぜかシェル関連のプロセスが軒並み起動しようとしてはブロックされて、という動作を繰り返していたがための現象であった。
というか、ちゃんとサービス一覧に名前でてるし。気付けよ自分。
この機能を停止して再起動をかけたとたん、嘘のように改善したのであった。ちゃんちゃん。
ただ、実際に乗っ取られていたらと思うと恐ろしいのも確か。
ハニーポットやらも最近は一般化してきたのでそこそこの効力しかないと聞く。
反省点だらけではあるが、自宅のネットワーク構成はもう一度見直すこと。
そうしてバックアップは継続してとっていくこと。このあたりの基本の徹底がセキュリティ強化への第一歩。
とか書きながら、今回のマシンが実はゾンビ化していて、他のLAN内のマシンが次々に乗っ取られたらしゃれにならんなぁと思った夜中の2時だった。
投稿者 take_r : 01:15 | コメント (0) | トラックバック
2006年04月20日
Windowsが起動しない(前編)
先日。
WindowsUpdateをあまり考えもせず行い、再起動したときのこと。
Windows2000で、起動時にユーザ名・パスワードを入れたあと、ブルー画面のまま永遠に起動してこない。
[Ctrl]+[Alt]+[Del]を押すとセキュリティダイアログは表示され、そこからログオフや再起動はできる。
ただし、タスクマネージャは出ない。
はてさて。
これはまずいと思って再起動時に「前回正常起動時の構成」を選択したところ、一応タスクバーまでは表示された。だが、カーソルと砂時計が0.5秒ごとぐらいに切り替わっているような状態で、Explorerが何とか起動するものの、タスクマネージャやウィルス対策ソフトの画面は何をやっても開いてこなかった。
タスクマネージャが上がってこない以上、変なプロセスが動いているかどうかの確認はできない。レジストリエディタも起動しない。mmcも起動しないのでコンピュータの管理画面からの操作も使えない。
ちなみに、別のユーザで入っても同様の現象。
この段階で、僕は「クラッカーに侵入されてシステムをハイジャックされている」「WindowsUpdateによるものかどうかはともかくとして、システム障害」という2つの可能性を考えていた。
ここで一計を案じた。
プロセスの起動が阻害されていると思われるが、何とかタスクバーまで出てきていると言うことはシェルをはじめ主要なサービスは起動していると言うこと。
他のPCでコンピュータの管理画面を開いてから当該PCに接続した。
ビンゴ!サービスの管理画面が開けた。
まず、ユーザ管理画面を見る。少なくとも変なユーザは作成されていない。
併せてサービスも確認し、ひとまずセキュリティ関連を覗いてシステムの起動用には不要なサービスを止め、無効にしていった。
それでも起動しない。
長くなったので続きはまた明日。
後編に続く。
投稿者 take_r : 00:35 | コメント (2) | トラックバック
2006年02月02日
VisualStudio ExpressEdition
MSからプログラミングの統合環境、VisualStudio2005が出るという話は聞いていたが、相変わらずバカ高い価格だろうし手を出すこともなかろう、と思っていたら
などという無償のバージョンがあることを知って早速ダウンロードした。
これはお試し版などではなくPro/Standard版の機能限定版で、デバッグ機能やDB機能の制限などはあるものの、商用の開発にも使える、サンデープログラマ(と言っても僕はほとんどやってないが)には十分すぎる代物。
しかも登録することで、Standard版がアップグレード価格で使えるようにもなるらしい。
プログラミングに取り組んでみたい人には価値のあるソフトだと思う、これは!

投稿者 take_r : 00:20 | コメント (0) | トラックバック
2005年09月02日
コードってこんなになるものなのか?
左が古いACアダプタ。右が新しいACアダプタ。
全く同じノートPC用の同じ型番のアダプタである。

はじめ、これを見たときに「別のタイプのコードか」と思ったが、よくよく観察するとそんな生易しいものではなかった。
なんかわかりにくいが拡大図。

コード全体が異様なほどねじれまくってすでに戻らないほど波打っているのだった。
どんな使い方をしたらこんなことになるのだろう・・・
そもそもこんなコード使ってたらそれだけで発火しそうで怖いぞ。
投稿者 take_r : 21:55 | コメント (1) | トラックバック
2005年08月04日
データの管理
覗いてびっくり他人のHDD! 上級者は「マイドキュメント」を使わない(デジタルARENA)
なるほどなぁ。
僕の場合は、作業中はデスクトップかマイドキュメントに置き、更新頻度が落ちたら他のドライブにあるデータフォルダに移してバックアップも兼ねている。
かつては深い階層にあるためマイドキュメントにおいておくのは嫌だったんだけど、デフォルトの保存先がそれなりに楽だとも思うようになったので、微妙な折衷案というところ。
今後は、小さい容量のHDDが何台もついている状況なので、少数の大きい容量のHDDに置き換えたいところ。500GBの製品も出てきているし。ただし、大容量HDDの場合、吹っ飛んだときのダメージが大きい・・・
投稿者 take_r : 07:38 | コメント (7) | トラックバック
2005年07月14日
YonahとNapaプラットフォームで変わるモバイル(?)
見えてきたNapaプラットフォーム(PC watch)
いささか誉め言葉だらけで怖くもあるが、PentiumMが今のDothanコア(Sonomaプラットフォーム)からYonahコア(Napaプラットフォーム)に移行することで明らかなパフォーマンスアップが実現できそうだという記事。
また、CPU自体の消費電力は増える傾向にあるものの、プラットフォーム全体では引き下げていく方向にあるという話も。
こりゃモバイルパソコンは激しく『待ち』ですわ。いいことばかりなのであれば。
投稿者 take_r : 21:17 | コメント (0) | トラックバック
2005年07月06日
家にモール

メディアコンバータが新しくなったのを機に、配線を少し替えた。LANケーブルをどう敷こうかと考えたあげく、モールを這わすことに決定。これぐらいやっておかないと間違いなく寝ぼけて(or慌てているときに)コードを脚に引っかけるので。
投稿者 take_r : 23:18 | コメント (5) | トラックバック
2005年06月12日
CPUの今後の動向
パソコンのCPUについてのキモいヲタ話なので、興味ない人は読まない方が吉。あと、情報の正確さについては保証できませんw
IntelのCPUロードマップ(PC Watch・後藤弘茂のWeekly海外ニュース)
少し古い記事になるが、最近デスクトップ用のデュアルコアCPUが出始め、いつが買いどきなのだろうかという質問を受けることも増えてきたため、参考までにメモを残してみる。
で、一応上記のPC Watchの記事を要約しながら適当な説明を加えると
【デスクトップ】
2006年末ごろまでは、現在のPentium4,PentiumD(CeleronD)をベースにしたデュアルコアが主力になる。VT(仮想マシンの実行環境をCPUが補助する機能。詳細記事)技術の導入やキャッシュの増量、クロックアップなど。消費電力はかなり高いと推定される。
2007年初頭からConroeコアのCPUが出てくる。ノート向けのMeromコアをデスクトップ向けにしたもので、クロックあたりの性能が高い。消費電力はPrescott以降のコアの1/2~1/3か?(TDP換算)
【ノート】
モバイルPentium4-Mが姿を消すこともあり、しばらくDothanコアのPentiumM(CeleronM)が継続。2006年中ごろにYonahコアが登場。ノート初のデュアルコア。消費電力はDothanに比べて多少上がる。
その後2006年末ごろにMeromコアが登場。デュアルコアに最適化され、EM64Tにも対応。消費電力は不明だがYonahとあまり変わらなさそう。
個人的には低消費電力かつ必要十分な性能を持っていることに魅力を感じるので、ノートPCならMerom、デスクトップPCならConroeコアを待つべきだと思っている。
今のPentium4/D(Prescottコア)などはメリットが少ない。64ビットへの対応はソフトもそろっていないし、消費電力は高いし。
ちょうどそれらのCPUが出るころにLonghornも出る(遅れは毎度のことだけど)はずなので、なにやら申し合わせて出てくるのではないかと勘ぐりたくもなるが。
今のPCの遅さに不満を感じているものの、急ぎではない、という状況な僕はそのころまで待ってみようと思っている。
投稿者 take_r : 00:30 | コメント (2) | トラックバック
2005年05月08日
CHKDSKの謎
どういうわけか、CHKDSKで修復をかけたらお気に入りが復活した。
よくわからんが一安心。
ちゃんとバックアップはとろう。
投稿者 take_r : 09:14 | コメント (0) | トラックバック
2005年05月05日
がーん
ブラウザのプロファイルが壊れたようで、タブの設定やらブックマークやらメインの設定やら何やらが全て飛んでいった。
プロファイルごとの設定の保存方法を調べないとと思いつつ調べてなかった自分が全面的に悪い。
もうやる気起きない。ぐわ~~~ん・・・
投稿者 take_r : 22:58 | コメント (0) | トラックバック
2005年03月10日
メモ:BIOSでも認識されないディスクの救出
http://fromto.cc/hosokawa/diary/2004/20040122-mita2/
FreeBSDは昔PC-9821に入れたとき以来触ってないからわからんけど、金に糸目はつけないからファイルが吸い出せるかだけでもやってみて欲しいなんていう依頼があれば使えそう。
投稿者 take_r : 12:11 | コメント (0) | トラックバック
2005年03月07日
プログラミング
最近まったくプログラミングをやってなかったが、代理公開してもらうためにちょっといじってみた。
忘れすぎ。
脳細胞をもっと酷使していこう。ほっとくとどんどんアホが進行してしまう。
ちなみに、フリーウェアを公開すると厨な雑誌に勝手に掲載されて複雑な気分になることを知れたのは、プログラミングを覚えたことによる一つの収穫だったりする。
投稿者 take_r : 23:34 | コメント (0) | トラックバック
2005年02月04日
モニタ売ってきました
余った17"モニタが、ただでさえ狭いウチのスペースを圧迫しまくっていたので、中古屋さんに持って行きました。
¥300。
端の方の文字にぼやけが出ていたこともあり、多少の減額があったらしい。
まぁ、別に売って儲けるつもりはなかったので充分。捨てるだけでも金を取られるので、それでもいいのです。
ちなみに、その際に「PC-98シリーズのデスクトップって買い取ってもらえるんでしょうか?」と訊くと、9821シリーズは需要がそんなにないために、程度にもよるが厳しいとの返事。
9801の頃のDOSマシンなら、組み込みシステム等で使われているマシンの故障時のストック等でニーズがあるらしい。
メモリ・LANの増設やCPU・グラボ交換済みの、思い出のあるマシンなので、単に捨ててしまうには心残りがある。どうしようか。
あと、Celeron300MHz/466MHz,Pentium150MHzとか、何に使うねんというCPUも余っている。これも置いといてもしょうがないのでどこかにあげたりできたらと思うのだが、いかんせん欲しがる人がいない。そりゃそうだ。
あと一つ、セーフモードでしか動作しない"GeForce2 MX400"が余っている。これも動作確認用に置いておくのも微妙。
欲しい人、いませんか?(←これが言いたかったと見える)
そういえば、AmazonにあったKonica Minolta DiMAGE Xgが安いので、触手が伸びそうになった。出たばっかりの時は欲しかったもんだのぅ・・・これは安いよなぁ・・・
投稿者 take_r : 00:37 | コメント (2) | トラックバック
2005年02月02日
ジャストシステムと松下の訴訟
「ヘルプ」機能の特許への抵触を巡って訴訟になり、第1審で松下がジャストに勝訴した件で、おもしろい記事を見つけました。
Yahoo!ニュース(毎日新聞)
拡大写真を見ると、ジャストシステムの理事がLet'sNote(松下のノートパソコン)を使っているのが見える。
皮肉・・・とも思えないが、気になる一コマ。
投稿者 take_r : 18:36 | コメント (0) | トラックバック
2005年02月01日
液晶
液晶ディスプレイがものすごく安くなっている。
とくに、17~19インチの液晶が数年前からは考えられないような値段になってきている。もちろん高スペックの液晶だとそれなりの値段にはなってしまうが、
・色はそこそこきれい
・動きの速いゲームはしない。動画鑑賞レベルで問題が出なければいい
・それなりに広い視野角
というレベルの要求なら楽に満たせるような液晶でも、19インチで3万円台からである。安い。
.
大阪・日本橋だと
e-yamaの「19LJ1-W」が実売で¥34000前後で購入できる(PCS)。
イオシスで店頭展示をしているので、確認も可能。
他の液晶と並べてみても、色合いは悪くない。擬似フルカラーじゃないのもいいし、DVI端子も備えている。
あとはBenQの「FP931」も実売3万円台半ばで、視野角は狭いものの割といいらしい。
問題は、CRTの処分をどうするかだな。
どなたか、17"CRTは要りませんか?
投稿者 take_r : 21:52 | コメント (2) | トラックバック
2005年01月31日
バッテリ
メモ代わり。
週刊モバイル通信(Impress Watchより)
これを読んで、いままで「バッテリに優しくない」使い方をしていたんだと実感。
少なくとも、長期間AC電源のみで使いバッテリを使用しないときは、50%充電ぐらいで涼しいところに保管しておくのがいいんだとか。
とにかく、「満充電」状態がよくないようで。
投稿者 take_r : 22:03 | コメント (0) | トラックバック
2005年01月24日
パソコンの修理のこと
ノートパソコンを修理に出している。(電話しようとか言ってたときの記事)
なにやら、今日家にFAXが届いていた。
「現在~(略)~修理部品が大変入手困難な状況にあり、次回入庫予定が未定となっております~(略)」
な、な、なんやて~~~!
前回の修理の時も部品がなくて時間がかかったから、今回は修理受付の時に「前回これこれこういう経緯があるからできるだけ早急に修理するよう伝えてね」ってお願いしたのに!なんたること!
もう根本的に部品が足りてないのではない?
そもそも、同じ不具合が出過ぎてて部品が足りなくなってしまっているのではない?
と勘ぐりたくもなる。
いろいろ事情もありあんまりクレーム言いたくないしなぁ・・・
困った。
投稿者 take_r : 20:44 | コメント (4) | トラックバック
2004年12月28日
静音化は一日にしてならず。
サーバがあまりにも爆音を立てていたので、ついに静音化を計画。
諸処の事情によりサーバのある部屋で生活しているため、この音がしゃれにならん。夏場の暑い時なんてそれだけでイライラして寝付けないこともあるぐらい。
というわけで、ふと思い立って静音化してみました。
デルタの電源→TORICAの「静Lite」(意外に安かったので)
フロントのケースFAN(これもデルタ製)→取っ払った(ぇ?)
ケースFANはいいのを探してくる予定。とりあえず冬場はなくても何とかなるでしょう。
それでもまだまだ無音にはほど遠い状態。
CPUファンとかが絡んでくるとまだかなりの出費を覚悟しなければならないのです。
デルタの電源は決して悪くないと思うのですが、250Wの電源容量は多少今となっては物足りないかも。一応はずして置いております。
ヤフオクかな?
投稿者 take_r : 22:50 | コメント (4) | トラックバック
2004年12月15日
低消費電力のPC
【参考記事】
ITmedia PCUPdate
ASCII24
AMDが来春にリリース予定のCPU「Geode NX」(ん?NX? NewExcellentか?)シリーズは、低消費電力のPC用CPUとしては、PenMやC3に次ぐ第3勢力になりうるものらしい。
自分でサーバーを立てようとする人が(多分常時接続の増加で)かなり増えているのが関係しているのか、発熱や消費電力や騒音の関係でTDPの低いCPU、ないしシステムの人気が高まってきているようです。ホンマかどうか知らんけど、マスメディアはそう言っとる。
うちのExpressサーバーは尋常じゃないぐらいにうるさいので、今更静音マシンを増やしたところでうるさいのは変わらんのですが、すごく興味はひかれるところ。