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    <title>ゴールデンウィーク後半</title>
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    <published>2012-05-09T11:10:49Z</published>
    <updated>2012-05-09T11:36:38Z</updated>

    <summary>5/2 雨で一日を家事などに費やす。ついでに股ズレと筋肉疲労が治ればいいなと思っ...</summary>
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        <name>茸</name>
        
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        <![CDATA[<p>5/2 雨で一日を家事などに費やす。ついでに股ズレと筋肉疲労が治ればいいなと思ったが、多少ましになった程度だった。</p>
<p>5/3 会社の人たちとポタリングで京田辺の『ちきんはうす』まで。日替わり定食(地鶏のチキンステーキとチキンカツ)で消費カロリー以上に摂取した気がするが、気のせいだろう。<br />大丈夫と思っていたが、股ズレへの影響は大きく、この後に大きな影響を及ぼした。</p>
<p>走行距離: 80kmほど</p>
<p>5/4 CSK美山練をパス。筋肉疲労と股ズレがほとんどよくなっていないので、ロングが本当にきつく、みんなに迷惑をかけかねないと判断した。天気のせいもあり、積読本を読むなどしていた。<br />夜は飲み会。性懲りもなく翌日に六甲へ上ることになったため、早めに帰る。</p>
<p>5/5 Kuroakiさん、どんべさんと六甲ポタ。実は逆瀬川から上ったことがなく、集合できそうになかったので先に行ってもらった。分岐点で追いつく。その後もどんべさんは何度か休息を挟みながら、何とか一軒茶屋までたどり着いた！自分自身は蛇行しかけるぐらいきつかった。単純な登坂時間だけなら49:40ぐらいだったが、途中で2回の休憩をはさんでいるので、参考にならない。。</p>
<p>走行距離: 50kmほど</p>
<p>5/6 サザエさん症候群のなか、買い物と家事で終了。やはり、十分に回復しない。。</p>]]>
        
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    <title>ゴールデンウィーク前半（疲労貯金）</title>
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    <published>2012-05-02T01:55:30Z</published>
    <updated>2012-05-02T15:07:52Z</updated>

    <summary><![CDATA[4/29(日)ザッキー&amp;ぐっさんの高専コンビと大阪南方面へ。グリーンロー...]]></summary>
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        <name>茸</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://123ware.com/">
        <![CDATA[<b>4/29(日)</b><br />ザッキー&amp;ぐっさんの高専コンビと大阪南方面へ。<br />グリーンロードから竹ノ内峠、水越峠という学生の頃の定番コースへ向かった。やはりグリーンロードはきつい。<br />竹ノ内以降は省エネモードで淡々と走ったが、最近出張続きで全く自転車にまたがっていない脚でいきなり長距離なので、疲労が瞬く間に貯まる。<br />この疲労貯金はすでに、ぐっさんと別れた美原あたりでかなりのところまできていた。しかもこのあと、最近調子を急速に戻しつつあるなおっつさんと合流、堺浜練である。<br />サラ脚のなおっつさんに引きちぎられそうになりつつ、ザッキーにも執拗な攻撃を喰らい、脚が攣った。後は軽めに脚を回しながら独りで堺浜を1周半。もう本日の営業は終了。<br /><br />ということでカンザキまで戻ろうとしたら、飛ばす飛ばす。なおっつ引きで残り少ない体力ゲージがレッドゾーンに突入。途中から後ろに付くのを諦めて、ザッキーと軽いローテで上げすぎずに帰る。<br /><br />145km<br />◇疲労貯金(心拍目安): Max 190 / Ave. 138<br /><br /> ]]>
        <![CDATA[<br /><b>4/30(月)</b><br />一晩を経ても、疲労貯金はまだまだかなり残っている。しかも股ズレが痛い。サドルに座ると痛い。普通の椅子だと痛くない。これは自転車に乗るなという天のお告げだと思うが、前日になおっつさんと『布目ダム行きましょうぜ！』と云ったばかり。<br />昨日のメンバー＋りょうさんにて、CSK本部を出発。枚方で豆王子さんへのコンタクトを試みるも、合流は難しそう。<br />そのまま一気に京田辺～奈良へ抜ける。途中でりょうさんは離脱。<br /><br />疲労貯金はまだ増えるのかというぐらい増えており、奈良からTOJ(Tour Of Japan)コースを上っていく頃には、本当に上れるのかと思ったぐらいだったが、なんとかこなす。水間峠の勾配では全員に置いて行かれた。<br />とは言え、奈良～布目～天理へと抜けるルートは自分がコースを先導せねばなるまいと、気力だけで走る。<br /><br />天理からは大和川沿いをひたすら国分まで。さらに下流へ向かうなおっつさんと別れて、外環＆内環にて帰ってきた。<br /><br />で、僕がこんなにしんどそうにしている中、りょうさんから『タケールちゃんプレゼンツ　日本海タッチツアーを5/1に開催します！』というメールが届いた。無理やっちゅうねん。<br /><br />でも行く。行かないわけにもいかない(T_T)<br /><br />155km<br />◇疲労貯金(心拍目安): Max 181 / Ave. 144<br /><br /><br /><b>5/1(火)</b><br />日本海タッチ。だれが考えたんや！<br />起きたら、身体がバキバキと音を立てるぐらい動かなかった。本当は、筋肉の超回復を促すために今日は休むべき。<br />でも行く。<br />でもサドルに座るのが辛い。<br />もう貯金は満額であろう。<br />CSK本部にはロングの鬼・59号氏、きむけん氏、りょう氏、なおっつ氏（なんか毎日会ってるｗ）が集合。<br /><br />引きずられるように亀岡～八木～京北とアップダウンの適度にあるコースを進む中、かなり体力の限界を感じるようになってきた。<br />異様に燃費が悪く、特に水分がすぐになくなる状態。しかも、心拍が Min120～Max160という、上がりも下がりもしない状況。<br />これ以上やってもトレーニング効果、ないよなぁ、と集中力が切れかけだったところで、見事に後輪がトンネル内のススの上を滑り、ヒット！<br />またこけちゃいました。<br /><br />メンバーをこれ以上引き留めても申し訳ないので、独り帰路につくことにした。輪行も勧められたが、それは最終手段と考える。<br />幸いケガはたいしたことがなく、被害は後輪のリム（RACING ZERO！）とディレイラーハンガー（二度目！）。<br />明らかに変速性能ががた落ちだったが、応急処置でなんとかなりそう。フレームも、ためつすがめつしてみてもクラックっぽいものはなさそう。<br />リムの振れはある程度大きかったが、ゆっくり、ゆっくりと帰路を進めていくと、なんとか自走で帰れそうな希望が見えてきた。<br />亀岡のコンビニでまた12時。さらにペースを遅めても、余裕で帰れるだろう。<br /><br />と思っていたら最後に突風にいびられまくって気力が尽き果てた。でも無事帰れた。<br />
完全に貯金は満額のようだ。<br />
<br />172km<br />◇疲労貯金(心拍目安): Max. 168 / Ave. 148<br />（特に帰路の亀岡以降、Max. 159 / Ave. 145 とさらにひどい状態。。。 ）<br /><br />そして明けた今日、身体が動かない。<br />適度・適切なトレーニングを！と私は声を大にして云いたい！　（言い出しっぺより）<br /><br />そして心拍で疲労度を測るのはあるていど有効らしいということが判明した。走った後にわかっても仕方ないが・・・<br />]]>
    </content>
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    <title>桜。</title>
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    <published>2012-05-02T01:34:11Z</published>
    <updated>2012-05-02T01:55:15Z</updated>

    <summary>どうも気温が上がらなかった4月、桜の開花も全国的に遅れていたことで、行こうと思っ...</summary>
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        <name>茸</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://123ware.com/">
        <![CDATA[どうも気温が上がらなかった4月、桜の開花も全国的に遅れていたことで、行こうと思っていた北近畿の桜を観に行くタイミングで悩んでいた。<br />ちょうど地獄の出張ロード中とあって、日程が重なると行けない。満開は例年だと4/10から数日間がピークらしいが、開花が遅れている今年、はたしてその週末で咲いているのか。さらにもう一週間遅らせると、いくらなんでも散っているのではないか。<br /><br />とは言うものの、宿は日を決めて予約するしかない。。<br />しばらく、気温と開花情報に眼を凝らす日々が続いたのであった。

さて、そうこうしているうちに急に気温が上がってきた。高地の桜の開花情報が次々に届く。折しも近づく、桜じゃない方の前線。いろいろな不安を抱えつつ、いざ但馬地方へ。<br /><br />実際に観てきた桜は、若干ピークを過ぎつつあったものの、非常にすばらしかった。<br /><br />樽見の大桜<br /><img alt="樽見の大桜（仙桜）" src="http://123ware.com/pic/Tarumi_Sen-oh.jpg" class="mt-image-none" style="" height="336" width="448" /><br /><br /><br />]]>
        <![CDATA[<br />泰雲寺のしだれ桜 (強風のため、桜吹雪状態だった)<br />
<img alt="泰雲寺しだれ桜" src="http://123ware.com/pic/Taiun-ji_Shidare.jpg" class="mt-image-none" style="" height="336" width="448" /><br /><br /><br />正福寺桜<br /><img alt="正福寺桜" src="http://123ware.com/pic/Shofuku-ji_Sakura.jpg" class="mt-image-none" style="" height="336" width="448" /><br />この正福寺桜、めしべが2～6本もあるという珍しい種。<br />色も花の付き方も美しい。<br /><br /><br />湯村温泉にゆっくりつかり、温泉卵をたべて帰ってきた。<br />そんな週末もいいだろう。<br />]]>
    </content>
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    <title>花見ライド（USO800）</title>
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    <published>2012-04-10T11:25:42Z</published>
    <updated>2012-04-10T11:51:32Z</updated>

    <summary>4/7(土) 舞洲練に参加。りょうさん、なおっつさんと三人だった。 家を出た時点...</summary>
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        <name>茸</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://123ware.com/">
        <![CDATA[<p>4/7(土)<br />
舞洲練に参加。りょうさん、なおっつさんと三人だった。<br />
家を出た時点で時間が押しぎみだったので、人の少ない区間で頑張ってみるが、自分でもさすがと思ったぐらいに足も回らない。ギアも掛けられない。<br />
乗れていないのを言い訳にはしたくないが、それにしても酷い状態だった。<br />
舞洲に着き、ゆるりと二周したあと、りょうさんたちと合流。<br />
10周回をローテしながら回るという、良くやるメニュー。正直言って、ちぎれても不思議ではない調子。特に他の二人は最近乗り込んでおり、復調著しい。<br />
で、一回目は10周目に途中でりょうさんが前に出たので、後ろに付けて少し回復したら一気に発射！もちろんダンシングが続くわけもなかったが、ヘロヘロになりながらも一着。<br />
二回目は最終周回で牽いてみようと前に出たが、最後までもたずに沈没。最下位。<br />
わかっていたことだが、スタミナに大きな課題を残す結果となった。</p>

<p>もうこれは乗り込むことでしか解決できない。ホンマにホテルにローラーを持ち込んだろか！とか思ったり思わなかったりしながら、トボトボ帰った。</p>

<p>4/8(日)<br />
フツーに仕事があった。六甲に行きたかったが仕方ない。休日なので、普段着でインナーだけレーパンという装いにて、コッピ号で出勤。帰りはカーペーサーをしてしまう。往復30キロ程度だが、乗らないよりはましだろう。<br />
大川沿いでは花見がピーク。飲んで騒いでの花見はここ何年もやっていないかも。。</p>]]>
        
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    <title>練習内容だらだら</title>
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    <published>2012-03-20T10:26:48Z</published>
    <updated>2012-03-20T10:29:16Z</updated>

    <summary>平日 LTインターバルもどきをやって三本ローラーから落ちかける。 あとは膝の調子...</summary>
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        <name>茸</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://123ware.com/">
        <![CDATA[<p>平日<br />
LTインターバルもどきをやって三本ローラーから落ちかける。<br />
あとは膝の調子がそれほど芳しくなかったので、軽く回す程度。</p>

<p>土曜<br />
朝からしっかり雨が降っていたので、回転練習でもすべえ、と130RPM（実際には120～135ぐらい）で40分。最後の7～8分は、一分ごとにギアを上げながら。<br />
ただでさえ高回転で落ちかけるのに、ギアを掛けると（インナーなのに）スピードも50kmをサクッと超えてしまい、最後は身の危険を感じた。ペダリングが安定するまで、これは固定ローラーのメニューにしよう。うん。</p>

<p>日曜<br />
りょうさん、size59号、トモノリーノ、 <span class="caps">FP2</span>さん、俊吾さん、店長（途中まで）<br />
初めて参加の人がいるので、ホドホドペースで箕面まで。とは言え、学連？で登録していた俊吾氏、登りのたびにダンシングでガシガシ行くタイプであり、そんな気遣いはどうやら不要だった。。<br />
結局高山は３ステージとも、視界には入りながらも追い付けず終了。トモノリーノが第三ステージで一矢を報いたものの、 ゴール地点を把握していない彼が途中止まって待っていたため、というボロ負け具合。おっさんの執念深さを見せつけなければならない。練習時間ではどう考えても負けるので、あとは中身か。<br />
ちなみに俊吾さん、トライアスロンで競技を始めたからなのか、回転がまだまだ苦手な様子。あれでペダリングスキルが上達したらと考えると恐ろしい。平地もけっこう走れているようだったので、ザッキー、ウカウカしていられないな、などと勝手に評していたのだった。</p>

<p>火曜<br />
出張の準備がまったくできていなかったこともあり、7時集合でりょうさんと二人練。勝尾寺TT～高山まで。<br />
勝尾寺は途中、工事による片側交互通行でブレークが入ったため、タイムからは調子の判断が難しいが、14分11秒で、去年と較べると悲しくなってくる。とは言え、これが現在の状態であることはまちがいない。りょうさんを最後に差したが、あれはセコかった。。<br />
高山第三ステージでは、霊園横辺りからのりょうさんのペースアップについていけず、ズルズルと離された。最後に追い上げたが届かず、やられてしまった。<br />
ここでなんと、心拍数が173までしか上がらなかったことが判明。負けたのはそれが原因ではあるまいが、疲労が抜けていないだけなのか、気になる。<br />
 ともあれ、練習は量、質とも改善しなければならない。登りはもちろん、平地でもパッとしない状態なので、カンチェラーラのビデオを観て磨きを掛けなければ！ </p>]]>
        
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    <title>膝痛のため、うどん</title>
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    <published>2012-03-12T17:41:44Z</published>
    <updated>2012-03-19T13:23:15Z</updated>

    <summary>なおっつさんから、カンザキ上新庄店にてうどんツーリングを開催するという情報をもら...</summary>
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        <name>茸</name>
        
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        <![CDATA[なおっつさんから、カンザキ上新庄店にてうどんツーリングを開催するという情報をもらった。<br />今まで平日開催で涙を飲んできたが、今度こそ参加できそうだ！と、半ば無理やり都合をつけて参加表明したのであった。<br />出発は神戸港25時発のフェリー。土曜の晩から日曜の晩まで、がっつり24時間ほどのツーリングである。他の予定が若干ずれるのは致し方あるまい。<div><br /></div>今回、千里山店以外の主催によるイベントに参加するのは初めてなので、ガイ氏以外とはあまりゆっくり話したこともなかった自分にとっては、今まで交流のあまりない人たちとも知り合いに なるチャンスでもある。<br /><br />ところが。アトレー号で神戸港に着いた私となおっつさんを待ち受けていたのは、ガイさんと、ガイさんと、ガイさん、、あれ？一人？何度見ても、上新庄の誇る巨人が佇んでいるのみであった。<br />「もう一人いたんですけど、これなくなっちゃって。」<div><br /></div>なんとかー！（讃岐弁で驚きを表す）<br />かくして、ごくごく顔見知り、しかもえらく走れそうな三人組のツアー幕開けとなった。<br /><br />以下、特に個別には書かないが、なかなかの強風の中、普通にコース案内のガイ氏が牽きまくりの強行軍で、お腹も脚もびっくり！ツアーとなったのは、読者諸賢のご想像どおりである。<br /><br /><b>第一ステージ</b>　味庄　『かけうどん 小 + ちくわ天』<br />高松駅前にあり、朝早くからやっている。<br />と言うことまで知っていながら、駅前はめりけんや止まりで、行ったことなかった。<br />こらどいや！うまいがな。出汁も麺もおいしかった。高松駅前では一番あたりかも。<br /><br /><b>オプショナルツアー</b>　栗林公園<br />開門と同時になだれ込み、梅林を見て、松を見た。<br />さすがに1時間かかるというフルコースは回れず、観光もそこそこに退散。<br /><br /><b>第二ステージ</b>　田村神社 朝市のうどん　『かけうどん 1玉』<br />日曜日の朝限定という、今回のツアーでしか行く機会のなさそうなうどん屋さん（？）<br />うどんは茹で置きだったので、余計な評価はしないでおくが、とにかく出汁がまろやかでよかった。余裕で飲み干した。<br />天ぷら、安かったなぁ・・・<br /><br /><b>第三ステージ</b>　高松空港内 さぬき麺業　『生じょうゆうどん』<br />急遽池上に行くことになったので、釜玉はお楽しみに取っておくことにする。<br />冷たい生じょうゆ、ふつうにつるつるで美味しい。個人的にはレモンよりすだちを推す。<br /><br />この時点で朝9時。すでに3食目で、なかなかお腹はいい感じになってきた。<br /><br /><b>オプショナルツアー</b>　高松空港・こどもの国<br />小さい空港ロビーを一通り周り、空の駅で、うどん出汁の蛇口をひねりつつ、空の駅の職員の方とひとしきり話す。<br />空港の裏側に回ってこどもの国のYS-11に乗ろうとしたら、10時からでまだオープンしておらず、しかもここはレンタル自転車専用路なので立ち入るなと怒られてしまった。わかりづらい標識だったとは言え、マナーの悪い自転車乗りになったみたいで、他の自転車乗りに申し訳ないことをした。<br /><br /><b>第四ステージ</b>　池上製麺所　『かまたまうどん』<br />移転後初訪問。今回唯一の行列ができていた。<br />あの小さな小屋で製麺所を営んでいた池上は、すっかり変貌を遂げていた。<br />るみばあちゃんはすっかりマスコット＆お土産販売のおばあちゃんと化し、なんとコロッケ屋までできていた。<br />うどん作りはすっかりお弟子さんに任せているようだ。<br />とは言え、やはりおばあちゃんの免許皆伝の弟子が打つうどんはさすがのうまさ。<br />釜玉は一瞬にして胃袋に消えた。今だから言えるが、もう一玉は余裕で行けたｗ<br /><br />ちなみに、ロードバイク用のスタンドも用意されている。香川のローディーの定番なのか？<br /><br /><b>第五ステージ</b>　うわさの麺蔵　『とり天ざるうどん　小』<br />途中に宮武を見つつ、ガイ氏オススメの麺蔵へ。<br />麺は適量で、ざるうどんは麺も出汁も美味しかった。<br /><br />・・・と言うところまではよいのだが。<br />とり天のボリュームが半端ない。まだ昼にもなっていない時間である。<br />ここまで全区間、かなりのペースで進んできたが、いかんせん距離は40kmほどしか走っていない。そんなに消費できるわけはなく、相当な胃袋のトレーニングになってきた。<br />とり天の一部をお持ち帰りにするという反則技にて、ひとまず完走。<br /><br /><b>第六ステージ</b>　地上最強のウドン　ゴッドハンド　『肉うどん　中』<br />高松市内中心地に戻り、『根っこ』に行こうかとも話していたが、なんと定休日。手元の資料では無休になっていたが、どうやら変わったらしい。元々の計画にあった、ゴッドハンドに入った。<br />最後なので中（二玉）を行っておく。<br />一玉がでかい。<br />普通に大盛りの肉うどんを、スプリントばりに食べ尽くす。<br />麺も具も普通に美味しかったのだが、苦しい。<br /><br /><br />ひとっ風呂浴びて、フェリーへ。<br /><br /><b>第七ステージ</b>　船内の売店　『かけうどん』<br />第六が最終のはずだったのだが、まだまだトレーニングは終わらない。<br />普通の冷凍うどんだった。<br />ズルズルと普通に食べて、今度こそ終了。<br /><br /><br />ふくらんだお腹と、耳にジャンボフェリーのテーマをまとわりつかせたまま、家路についたのであった。<br /> ]]>
        
    </content>
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    <title>淡路は今日も雨に濡れて</title>
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    <published>2012-03-05T14:58:54Z</published>
    <updated>2012-03-05T15:56:56Z</updated>

    <summary>序章　旅立ち 真冬は過ぎたとはいえ、まだ朝日の遠い午前五時半。 ある自転車店の前...</summary>
    <author>
        <name>茸</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://123ware.com/">
        <![CDATA[<pre wrap=""><b>序章　旅立ち</b>

真冬は過ぎたとはいえ、まだ朝日の遠い午前五時半。
ある自転車店の前で寒さに震えている集団がいる。
私はその集団の中で、やはり震えていた。厳冬期が過ぎたとはいえ、まだ寒い三月の初め。日の出前ともなれば、ことさら冷えるのも仕方のないことなのだろう。

この集団は、これからわざわざ淡路島まで自転車を運んで一周するのだ。
やがて、次々に自転車と人を積んだ車が出発していく。ボーネン米田号も負けじと滑り出す。
朝日が昇り、明石海峡大橋では真っ赤な太陽と朝焼けぎみの空を眺めながら淡路島に到着したのだった。

朝焼け？　そう、それは雨の予兆。
昨夕の時点で、夕方以降に雨が降り出すとなっているのを見たはず。車中で気象情報サイトを見ると、雨の予測が早まっている。昼過ぎには降り出しても不思議ではない予測だ。
思い起こせばちょうど一年前、昼食を食べ終わったあたりでポツポツ降り始め、迷った末にショートカットコースを使ったのだった。結局濡れたのだが、今年も似たような展開が待っているのか。ものすごく速く周れば、あるいは。紅く染まる朝日に照らされ、米田号は駐車場に滑り込んだ。

ボチボチと人が集まってくる。今年は自己申告のペースごとにグループを作り、伴走車二台が行ったり来たりしながらサポートするという体制。
ゆっくりグループに熟練者がいないとコースミスなどの危険性があるものの、今年は前日負傷したてホヤホヤのなおっつ氏がそちらのグループに回っているので、おそらく問題ない。
ここでどういうわけか、私は速いグループに間違って手を挙げてしまった。何の気の迷いか。今日一番の失敗といっても過言ではない。
とは言え、言ってしまったものは仕方ない。前半、ガイ氏とともに積極的に前に出てペースを作る。だいたい35km/hぐらいをベースに、登りでは上げすぎないように注意しながら。
徐々にローテーションを入れながらも、センサーを付け忘れて心拍0の心臓にそれほど負荷がかかっている様子はない。
長期間の出張から帰ってきたNOAHのシェークダウンも快調か。懸念は左膝だけ。<br /><br />そう。今回の淡路はこの左膝のことを外すわけにはいくまい。語るも涙、聞くも涙のアクシデント。<br />力がかかると、ヒザが痛むのである。<br /><br />・・・それだけ？<br />そう、それだけ。<br />実は、一番痛みの弱いケイデンスを常に探りながら走ることを余儀なくされていたのであった。おそらくサブマシンのCOPPIと大幅にポジションが変わったために出ている痛みなのであろうことは推測できるが、そこはISPの弱み。切りすぎてもアカン、切らなくてもアカン、でポジションが確定していなかったのは汗顔の至りだ。<br />そういうわけで、突然始まったいいわけを終える。<br /><br /><br />集団はいいわけの間にずいぶんスムーズに進んでおり、瞬く間に洲本を通過。やはり淡路は信号が少ないので走りやすい。
ボーネン米田号もクラクションを鳴らしながら、前へ後ろへの大活躍？
この時点でヒザの痛みもほとんどなく、私はその時「これはいい感じで走れそうだぞ。」なんてことを考えていた。

<b>
第二章　そいつはやって来た</b>
<br />圧倒的に力を残している（つもりの）私、及び8名(キャプテン、size59号氏、Kuroaki氏、GOONER氏、ガイ氏、ザッキーと二名の後輩)がコンビニに到着し、ほぼ同時に到着した第二組と休息を取っていると、そいつはやって来た。<br />『あ、雨や』と誰が云ったか記憶が定かではないが、とにかく雨粒が落ちてきたのだ。<br /><br />なんとも早いお着きで、なんて歓迎している場合ではない。<br />昼過ぎに来るっていうから！まだ掃除も終わってないのに！　と言うような状況だと思っていただけるとわかりやすい。<br /><br />とは言え、決して強い雨ではない。<br />進め、進め！ロードレーサーは、後ろに進むようにはできていないのである！<br />とこれはいま書きながら思いついたフレーズなので、フツーに出発しただけなのだった。<br />出発したとたん、二名減っている。ガイ氏と、ザッキーの後輩一名が後ろの集団に吸収された模様。<br /><br />ここから山岳混じりの区間。<br />水仙郷では、先の距離がわかっているアドバンテージで、59号氏をパスし、前のKuroaki氏に迫ったが、追いつけないまま終了した。
海岸線の平地を経て、福良までの細かいアップダウン。と言うには微妙に勾配のきついところが二カ所ほど。ここでヒザリミッターが発動！<br />ちょうどザッキーの足攣りフェイクが炸裂した前後で、ちょうど激しくなってきた雨と、それに伴い下がってきた気温とで、ダメージが急に弱っていたところに来たのだった。<br />ザッキーも、その後輩のぐっさんも、登りではかなり意図的にペースを落として登っている。まもなく福良なので、耐えるしかない。そんな状況の中、ようやく福良に到着した。ここで行程の約半分。終盤は登りが少ないため、福良からの短めの登りをパスすれば、なんとか乗り切れるはず。<br /><br />
<b>第三章　その景色は</b>
<br />福良のコンビニで、暖かい食べ物なのに食べれば食べるほど身体が冷えていくという希有な体験をした後、私は淡路島名物・オニオンケーキを買いに散歩を開始した。徒歩2分で終了。たいへんコンビニから近いのである。ケーキはポケットに差して持って帰り、お土産にする・・・のではなく、みんなで食べた。<br /><br />米田号が颯爽と登場して、ゴール地点までワープさせてくれる。そんな夢を見ながら、歯の根がガタガタいっている状態で出発。登っているとお花畑は見えるし、道は間違えるしでたいへんな思いをしながらも、なんとか登りで体温を上げて乗り切り、この比較的短いアップダウン区間は意外に早く終わりを告げたのだった。<br />このあたりの登りで見えてきた各メンバーの状況としては、調子の良いのがKuroaki氏、冷静かつ差せるときは差すのがキャプテンとGOONER氏、淡々と登るのが59号氏、調子の上がってきているのがぐっさん、脚が本当に攣っているのか小細工なのかがよくわからないザッキー　というのが所感。私自身はヒザをかばいながらも、無理のない程度でできるだけ回転で登るようにしていた。やはりというか、登りではヒザの痛みが大きく、限界間近。少しビワイチの千切れ走行が頭をよぎるものの、今日は脚は終わっていない。<br /><br />途中、慶野松原にあるコンビニが改装中との情報を得ていたので、少し先のコンビニまでローテしながら快走。<br />それにしてもこの景色、雨の記憶しかない。<br />軍手が冷えて冷えて、変速もブレーキも、ボトルを取るのすら難しくなるほどの寒さ。コンビニはまだか、と念じながら走っていると、なんとキャプテンがスローパンク。<br />思わぬ小休止となったが、GOONER先生のご指導でCO2の使い方を理解する良い機会となった。<br /><br />全国のCO2持っているけど使ったことない諸君、是非ロングライドの前には使ってみることをオススメする。<br /><br />ここでようやく、ショートカットして先着していた第二グループに追いついた。<br />最後のコンビニ休憩だ。<br /><br />
<b>第四章　やまない雨は、ある</b>
<br />いよいよ最終区間。<br />従来は、ここまで各グループの先導をしていたメンバーが、ここから突然ローテを始めて最後の40kmをすごいペースで行ってしまうという苦行が始まるところ。<br />今日はすでに数々の苦行をこなしてきたままのメンバーで進むことになる。<br /><br />と思いきや、Kuroaki氏が独り逃げで先行している。<br />慌てて追いかけるが縮まらず、近づいてきた段階でスピードを上げて捕捉する。<br />再スタート直後の段階での調子が良い人は　59号氏、ぐっさんの二名で、後のメンバーはどっこいどっこいか。ただ、ザッキーは登りで小癪アタックをかけたりしているので、脚攣りがブラフか、もしくはすでに回復しきっている可能性がある。<br />時折、先行した第二グループの集団から千切れてきたメンバーを追い抜きながら、昨年の同区間よりは遅いペース(平均時速で5kmぐらいは遅い)で進んでいく。雨は強弱を繰り返しながら、路面を水たまりに変えている。<br />いよいよ残り10kmぐらいになってきたところで、ローテスピードに明らかに差がつき始めた。<br />33km/h - 59号氏<br />29～30km/h - その他大勢<br />キャプテン、GOONER氏、ぐっさんはかなり調子が落ちてきている。自分自身もヒザが痛くて、左ペダルがちゃんと踏めず、ぎくしゃくしたペダリングになっている始末。何度か試しにダンシングをしようとしたら、二漕ぎぐらいでヒザが保たなかった。もうダンシングは使えない。<br />ちょうど59号氏の後ろにいた私は、あえて先頭を代わらないという戦略を採ることもできたが、どうせ雨なので最後はスプリントをしない、ということであまり小細工を弄しなかった。ただし、もう自分は終わったアピールで『size引き、辛いわ～・・・』と声をかけたところ『フフフ・・・』と不適な笑いが帰ってきたので、信じ込ますことができたはず。<br /><br />橋が見えた。もちろん元気なときなら、ここからゴールまで逃げ切りを図るところだが、今回はそこまではすまい。適当に人数を絞り込むべくペースを上げると、アタックと認識され、いきなり横から死んだふり戦法のザッキーが飛び出し、59号氏がすかさず付く。やはり相当余裕があったか。<br /><br />ダンシングはもう無理なので踏み直すと、キャプテンだけが残った。二人で追いかけるが、少し差が縮まっただけで、結局追いつけない。そのままゴール。<br /><br />ゴール後、結局雨に打たれて震えていた。<br />やまない雨は、あるのである。<br />ただ、こんな過酷なツーリング？だったが、間違いなく記憶に残るアワイチであることは間違いない。<br /></pre> ]]>
        
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    <title>体力なし</title>
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    <published>2012-02-28T21:44:48Z</published>
    <updated>2012-02-28T22:00:28Z</updated>

    <summary>●土曜 雨 参加者：りょうさん、size59号さん、私8時前ごろから雨がパラつき...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://123ware.com/">
        <![CDATA[●土曜 雨 参加者：りょうさん、size59号さん、私<br />8時前ごろから雨がパラつき始める。<br />りょうさんに「やめとこか」と送ったら、すでに集合場所である店に到着したとのこと。一番近所にも関わらず、雨ごときで日和ってたら情けない。となけなしのヤル気を奮い起こして走りに出た。<br />メニューは森ノ宮ストレートを10往復。だいたい28kmという距離で、徐々にペースを上げながらローテーションする。だいたい6周目辺りでペースを上げるのがつらくなってきた。ちょいちょい、りょうさんも前を引き始める。あれだけ調子の悪いと言っていたりょうさんが引くというのはペースが遅いということか？ラスト一周はがっつり42km/h巡航で突き放してゴール。みたいなイメージはあったが、イメージとはこれすなわち幻。<br />最後の直線で追い込んで、終了。<br />最後の数周でかなり負荷をかけられた。ていうか、かなり脚に来た。<br /><br />●日曜 曇時々晴 参加者：橘 愛さん、size59号さん、なおっつさん、りょうさん(集合即離脱)、私<br />かつてよく行っていた、布目ダムまでのコース予定だったが、時間の都合が付かないメンバーが続出し、玉水橋までの行程になった。<br />御幸橋までは向かい風基調でローテ、木津川に入ってからは風がゆるみ、ペースが上がる。良いペースで走れたが、脚の累積疲労がもうそろそろ終了を告げている。<br />はやっ！<br />そう。乗り込み不足がこんなところで。<br /><br />清滝峠を経由して帰ってきたが、登りは負荷を極力抑えてこなし、平地はゆっくり巡航。<br />体力が戻っていない。ロング（というか次の週末のアワイチ）がヤバい。<br /><br /><br />今週に入り、ついにNOAHが戻ってきたので乗ってみたが、しっくりこないことに愕然とした。<br />ポジションも特性もCOPPIとは違うので当然なのだが・・・<br />もう少し乗りこんでおかないと、恐ろしい。<br />]]>
        
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    <title>回復走が必要なほど走っていない</title>
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    <published>2012-02-21T15:15:07Z</published>
    <updated>2012-02-21T15:30:46Z</updated>

    <summary>それがどうした、という話。 22時からローラー回すとなると、ご近所への迷惑も考慮...</summary>
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        それがどうした、という話。
22時からローラー回すとなると、ご近所への迷惑も考慮し、アップとクールダウン含めてせいぜい一時間が関の山。
 部屋のなかにいろんな静音マットを敷いてやった方がましなのだろうか。
落汗を考えると屋外の方がいいのだが。
今日、NOAH様が（たぶん）同じ仕様で入荷するとの連絡をいただいた。ありがとう、JP様！CSK様！楽しみだ
        
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    <title>闇ロラ(まねっこ)</title>
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    <published>2012-02-20T15:56:11Z</published>
    <updated>2012-02-20T16:07:02Z</updated>

    <summary>とりあえずサイコンは取り付けてみたが、スピードを見るぐらいのことしかしていない。...</summary>
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        <![CDATA[とりあえずサイコンは取り付けてみたが、スピードを見るぐらいのことしかしていない。<br />距離を乗りたかったが、そんな時間はなかったので、とりあえず乗るだけは乗ったという感じ。<br /><br />土曜日の朝<br />30分 (8分アップ + 2分アウターでメディオとソリアの中間ぐらい + 3分レスト x 2回 + 2分高回転 + 10分ダウン)<br /><br />日曜日の晩<br />40分 (10分アップ + 20分メディオ + 10分ダウン)<br /><br />月曜日の晩<br />40分 (10分アップ + 3分メディオ + 3分レスト + 3分ソリア + 3分レスト + 2分ソリア＜この辺で早くも黄金のタレが出現 + あとはダウン)<br /><br />やはりまだインターバルをこなせる状態ではないらしい。メディオ～ソリアぐらい、心拍で云うと追い込んでない登坂中ぐらいの強度で淡々と走れるようになるのが、まず初めの段階だ。<br /> ]]>
        
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    <title>一気に二週分</title>
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    <published>2012-02-13T14:52:32Z</published>
    <updated>2012-02-13T16:11:38Z</updated>

    <summary>英語のコメントスパムが跋扈しており、投稿も差し控えたくなる　というか、スパム消す...</summary>
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        <![CDATA[<div align="left">英語のコメントスパムが跋扈しており、投稿も差し控えたくなる　というか、スパム消すのめんどくせー！な状態だったのだが、放置しておくこともできず、地道な戦いを繰り広げているウチに、ブログ自体が面倒になって放置してました。てへ。<br /><br />とまぁどうでもいい経緯は置いといて、最近の走行記録を列挙してみる。<br /><br />●2/4(土)<br />所用により、朝30分ローラー。全く練習にならないが、何もしないよりまし、と言う程度。<br />身体が温まったところで終了。メディオぐらいまで強度を上げようとおもったが、時間も足らず中途半端に終わる。<br /><br />●2/5(日) CSKたぶん初心者～上級者まで走行会にて、嵐山まで。<br />基本的にサイクリングロード沿いで、向かい風が若干ある以外はこれと言った負荷もかからない。淡々と走って、心拍80%程度のイーブンペースで練習ができる。<br />と思っていたら、そこは上級者の方たちが許してくれない。<br />御幸橋の手前で少し落ち着くまで、結構なちぎり愛(※)が発生してしまい、たいへん消耗する。<br />桂川でちょっと前に出たら、後ろから『遅い～』と言われているようなプレッシャーを受ける。（ホントのところはどうだかわからない）<br />セカンドバイクのCOPPIちゃんにはサイコンも付いていないので、身体に感じる負荷をなるべく一定にするようにペースを作っていく。サイコンがあると、表示される心拍やスピードに引きずられてしまうところがあるので、アナログに走るのも、たまにはいい練習になるかも知れない。<br />と、落車が発生。Kuroakiさん、ついていなかったが、縦隊走行も工夫の余地があった。人数や道路状況次第であえて中切れを作って集団人数を減らすことはちょいちょいやるのだが、このときは前方にいて、後ろへの気配りが十分でなかった。これには反省。<br /><br />嵐山でお昼を食べた後、橘さんの先導でえらいマニアックな道を通り、六丁峠へ。後輪をつるつる滑らせながら、GIOS坊主改めsessanta君は何とかパスして峠に着く。COPPIはここしばらく、近所のサイクリングレベルにしか使っていなかったが、勾配がきつくなるとどうも走らない。（まずは体重、というツッコミはご遠慮願いたい）<br />帰り、御幸橋～枚方まではゆっくり、QUEENを歌いながら走り、その後もゆっくり帰る気だったが、なぜか、size59号氏とローテしながら鳥飼大橋まで頑張る羽目になり、ここでほぼ脚が終了。<br />本日閉店の札を貼りたい気分だったが、ここまで控えめに走っていた店長が、二人きりになった瞬間に突然元気に引き出した！どんな愛情表現やねん！と心の中で超感謝しながらベタ付きでお店まで帰り着く。<br /><br />平均時速、距離全て不明。<br /><br />※誤字ではない。チームメンバーに対する愛を持って、お互いを高めるためにアタックをかけるのである。って、書いてて恥ずかしいわｗ<br /><br /><br />●2/11(土) 参加者: 店長、size59君、トモノリ君、私、（のち、Kuroakiさん)<br />前日、歯医者の前に一瞬店に立ち寄って「明日走ります？」と店長に聞いた以上、さぼるわけにも行くまいと言うことで参加。<br />全員が午前中のみということで、高山まででさくっと帰る予定で出発すると、いきなりトモノリ君と店長がガンガン闘い出す。戦闘準備が全くできていないまま、消耗しきって箕面の麓に連れて行かれる。そして店長は練習終了。<br />あ～れ～～！と言う間もなく、size氏とトモノリ氏は小さくなっていく。<br />言い訳をしておくと、COPPIは6%以上の勾配を登ると機嫌が悪くなるのだ。第一ステージは、COPPIちゃんのご機嫌を伺いながら登る。し、しんどい・・・<br />先日、車の死亡事故があった現場に手を合わせつつゆるゆる進み、第二ステージは初めからとりあえず最後までなんとか保ちそうな範囲のイーブンペースで刻んでいく。後ろは、離れない。勾配はそれほどきつくないので、とにかくペースを落とさないようにゴールまで。おぉ。なんとかいい感じで上れた。<br />第三ステージは恐怖の部分凍結路。野菜坂からとりあえずペースを作って体感93%ぐらいで前を牽く。トモノリ君がすぐ後ろでプレッシャーをかけているのはわかっていたが、突き放せず、石材屋のところからトモノリアタック発動。その切れ味に思わず吹き出しそうになったのは内緒だが、とにかく心が折れた。<br />寒い寒い下りでKuroakiさんとすれ違い、帰りもなにやらペースアゲアゲで店まで。<br /><br />相変わらず、平均時速、距離等不明。<br /><br />●2/12(日) Kuroakiさん、私<br />豆王子さんの書き込みに気づくのが猛烈に遅く、悪いことをしてしまったが、とにかく9時に集まったのは、二人だけだった。<br />相変わらずそれほど時間がなく、ラブラブランデヴーで勝尾寺へ。最後の直線の少し手前までKuroakiさんの後ろ姿がチラチラ見えていたが、やはり6%を超えるとCOPPIちゃんの機嫌が悪くなり、かなり遅れてゴール。それにしても、先週落車した人とは思えない。鉄人Kuroaki氏の底力を垣間見た。<br />後は天狗岩のコース案内（入り口までしか登ってない）をして、彩都経由で店に戻る。<br /><br /><br />●下手の考え休むに似たりと云えど<br />(1) 勾配の緩いところではそれなりに走れるが、勾配がきついところだと極端に遅くなる<br />→PWR(Power Weight Ratio)が低いため、重量の影響が低いところだと走れる<br />→（つまり）やせなさい、ということ。<br />(2) アップダウンは割とさくさくこなせていた<br />→COPPIの特性？<br />(3) 現状の身体の状態<br />→心肺も脚ももちろん不十分だが、特に心肺がすぐに参ってしまっている。自転車に乗れず、軽い筋トレで済ませることが多かったことが影響しているかも。ロングライドは問題ないだろうが、登りやレースに照準を合わせるなら、練習強度を上げないとイカン！<br /></div>]]>
        
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    <title>ヒビとキズ</title>
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    <published>2012-01-28T14:18:12Z</published>
    <updated>2012-01-28T14:32:24Z</updated>

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        <![CDATA[特に落車をした部位でもないのに、愛車にヒビが入っていた。<br />まさかそんな状況だとは思わず、お店にコーティングを依頼して『ヒビいってまっせ～』と言われ、私のシーズンはインした。（意味わからん）<br /><br />どうしようもなかったらどうにかするしかないのだが、（これまた意味不明・・・）<br />店長とジェイピースポーツ様にどうにかしていただけることを期待して待つしかないので、待っている。<br />なんと言ってもこの二年間、苦楽を共にしてきた自転車なので、もうあのフレームにまたがることはない（かも知れない）と思うと、やはり辛いものがある。<br />道具だが、単なる道具ではないのだ。<br />どうにかする場合、ホイールはどうにもならんようになるので、どうにかなった場合のみホイールをどうにかしよう。（だから意味不8明・・・！）<br /><br /><br />さて　そんな状況の中、我が眼球にもヒビ、じゃなかったキズが発生した。<br />先生曰く「これは跡が残るねぇ～」　　えっ、眼の傷に跡が残るの？<br />キズから菌が入ったためコーセーブッシツで対処したが、若干 跡が残るらしい。自分ではわからんけど。<br />そんなわけでコンタクトが入れられない。眼もすぐに疲労する、というか違和感がある。<br /><br /><br />そしてこんな状況のまま、2月から魔の東京集中月間が始まる（見込み）。<br />練習は！そしてアワイチは！伊吹山は！<br />自分としては御免被りたいのだが、乞うご期待。 ]]>
        
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    <title>謎ランキング</title>
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    <published>2012-01-28T13:52:52Z</published>
    <updated>2012-01-28T14:16:05Z</updated>

    <summary>日々仕事がオーバーフロー気味になっている中で、各業務に優先順位をつけて実行してい...</summary>
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        <![CDATA[日々仕事がオーバーフロー気味になっている中で、各業務に優先順位をつけて実行していくことは重要なのだが、やってくる仕事はシーケンスであるだけに、どうもうまく回らないということが頻繁に発生する。<br />その原因は自分のやり方のまずさだったり、会社の仕組みだったり、お客さんのワガマ・・・いや、神の声だったりするのだが、文句も言わずにやることやらないとどうしようもない、ということも多く、アホなりに色々考えざるを得ない。<br />下手の考え休むに似たり、とはよく言ったもので、色々考えても大して効果がないのだが、そんなことも長期間続けていると、よせばいいのに自分の歩いてきた道を振り返りたくなる。<br /><br />反省から何かを見つけて前向きに進める人でなければ、道は振り返ってはいけない。<br /><br />振り返ってしまったのなら、せめて、自分を褒めてあげられるポイントを探してみよう。<br /><br />そんなことを考えてしまう青臭い自分が、きらいじゃない。<br /><br />しかし、しかしだ。<br />シラフで、青臭く悩んでいる自分に酔っているという状況は相当にキモい気がする。<br />今年のCSK『キモい人1位』の座はイタダキだな！ (^-^)v<br />]]>
        
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    <title>年頭の放言</title>
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    <published>2012-01-03T14:51:23Z</published>
    <updated>2012-01-03T15:17:29Z</updated>

    <summary>今年やろうと思うこと。(1) 自転車の練習をさぼらず、結果を何か残す。(2) 人...</summary>
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        <![CDATA[今年やろうと思うこと。<br /><br />(1) 自転車の練習をさぼらず、結果を何か残す。<br />(2) 人に読ませるための文章を書く。<br />(3) 仕事にかける時間を減らす。<br />(4) 自転車以外の趣味は、優先順位に応じて。でも絶対にさぼらない。<br />(5) 時間を工夫し、うまいこと本を読む。<br />(6) Advance my personal issue which remains during the DECADE!<br /><br /><br />いちおう補足。<br />(1) レースで入賞する＞タイムを縮める　もちろん、楽しむことは絶対に忘れない（大前提）<br />(2) 本を書くとか、大それたことを考えているわけではもちろんない。人が読んで面白いと思える、魂を込めた文章をたまには書く。<br />(3) 仕事の比率を落とすと言うことではなく、効率化した結果、時間だけが変わらずに余計やることが増えるような悪循環をなくし、別のことをする時間を増やす方にシフトする。<br />(4) うどんが最優先。ただし、それ以外の細々としたものも、ちゃんとやる。<br />(5) 睡眠時間を削って本を読んでもそれほど良いことなかった。ということで、(3)の時間やほかのダラダラしている時間をうまく回す。<br />(6) こればかりはただの願望・・・<br /><br /><img alt="『た』" src="http://123ware.com/pic/%E3%81%9F-%E3%81%AF%E3%82%93%E3%81%93.jpg" class="mt-image-none" style="" width="100" height="90" /><br /> <div><br /></div><div><br /></div>]]>
        
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    <title>近況</title>
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    <published>2011-12-31T06:01:53Z</published>
    <updated>2011-12-31T06:38:20Z</updated>

    <summary>●練習関連△12/17(土)高山〜亀岡〜忍頂寺〜千里山朝八時にカンザキ前に行くが...</summary>
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        <name>茸</name>
        
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        <![CDATA[●練習関連<br />△12/17(土)<br /><blockquote>高山〜亀岡〜忍頂寺〜千里山<br /></blockquote><blockquote>朝八時にカンザキ前に行くが誰もいない。こりゃ集合時間が早かったかなと思いつつ、それほどペースを上げずに高山公民館に到着。あまりに寒いので、休憩なしで頂上を素通り。余野のファミマで震えながら暖をとる。<br />再スタート後、亀岡方面へ。妙見口の気温計は1℃。雪もちらついてきた。紛う方なき冬だ。<br />寒すぎてハイになってきた。亀岡の手前で若干ショートカットして清阪、忍頂寺経由で下ってきた。この時期、下界に降りてくると非常に暖かく感じる。それもまたよし。<br />走行距離： 60kmほど<br /></blockquote>△12/18(日)<br /><blockquote>淀川〜木津川〜淀川<br /></blockquote><blockquote>CSKブログで参加者を募ったが、結果的に一人練になった。集合場所にもよるのだろうが、冬の8時集合は早すぎるらしい。山は寒いので平地で、と思ってサクサクッと御幸橋まで。風も穏やかで走りやすい。<br /></blockquote><blockquote>と思っていたら、木津川に入って様相が一変した。淀川と違って川がうねっており、川沿いを走るサイクリングロードももちろん様々に方向を変える。折しも強くなりつつある風が直撃した。寒さはまだマシなのだが、向かい風と横風が特にキツい。終点近くまで行き、そこから時間があれば和束に行こうと思っていたが、向かい風にやられてそんな気力もなく、そのまま来た道を引き返す。<br />淀川までフル向かい風でどんどんスピードが低下し、神崎川に入る頃には22km/hぐらいしか出なかった。弱すぎるぜ。<br />走行距離： 110kmほど<br /></blockquote>△12/23(金・祝)<br /><blockquote>高山〜勝尾寺〜千里山<br /></blockquote><blockquote>寝坊しかけて、朝食を食べながら着替えるぐらいの勢いで準備して店に向かったら、トモノリ君とすれ違う。どうやら他に誰も集まっていなかったらしい。<br />二人で普通に高山に登り、すぐに引き返して勝尾寺経由で帰ってきた。時間がないときはこれでも十分。それにしてもトモノリ君、さすが普段から短距離とは言え通勤で乗っているだけあって、登りでもついて行くのがやっと。2ステージの最後でマーライオンになりかけてスピードを落としたら、3ステージの最後では豆粒ぐらい遠くまで行ってしまっていた。<br />走行距離： 40km弱<br /></blockquote>△12/24(土) <br /><blockquote> 高山(第二ステージまで)〜勝尾寺〜千里山<br /></blockquote><blockquote>size59号氏がブログに書き込んでいるのを見て、とりあえず行けるところまでと思ったは良いものの、今度は完全に寝坊。慌てて店に行くと、10分ほど前に出発したとのこと。たぶん高山方面だろうと追いかけるが、さっぱりsize氏の背中も見えないまま第2ステージまで到達。時計を見ると、急いで帰ってもお出かけ時間まで大して猶予がない。アカン。帰ろう。<br />というわけで、言い出しっぺが参加しないというていたらくで終了。<br />走行距離： 30kmほど<br /></blockquote>△ローラー<br /><blockquote>この二週間で合計1時間ほどしか乗っていない・・・<br /></blockquote>●忘年会<br />会社関連の忘年会は置いといて、<br />12/30(金)にプチ忘年会。<br />Kuroakiさん、タッキーさん、院長さん、ヨッキーさんと5人で梅田にて焼き肉！肉！<br />夕方まで普通に仕事なので、消費カロリーが間違いなく足りていないが、喰って飲んだ！<br /><br />●うどん<br />大晦日の今日、大掃除の合間に年越しうどんを打った。加水をちょっと変えた。<br />相変わらず太さがばらばらだが、コシ、舌触り、香りともにマァマァのできばえ。<br /><br />メモ→　小麦粉: 500g / 水(いろはすｗ): 245ml / 伯方の塩: 25g<br /><br /> ]]>
        
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